どうなる適格年金
中小企業が抱える退職金の問題点と対策
セミナービデオ+テキスト+カセットテープ
料金:8000円 (税込み)

法人営業に役立つビデオテープのご案内

節税話法ではない。
役員退職金準備話法とも違う。
今、中小法人のほとんどが悩んでいる
問題があります 。

それを解説するセミナーをビデオ化。


中小法人のほとんどが、従業員の福利厚生として採用している「適格年金」。
2012年3月31日をもって完全廃止が決定しています。
さらに、 退職給与の無税引当も認められなくなりました。
これにより、4〜10年の間に引当てた分を益出しする必要があります。

中小法人は本当に困っています。嫌でも退職金制度と年金制度を見直さなければなりません。
生保販売にとってのチャンスだと思いませんか?

中小法人へのアプローチ方法と提案のヒントが、この2時間のビデオの中で解説されています。
このビデオを観るだけで、誰でも法人営業への入り口に立つことができます。

このビデオテープには、一体どんな内容が収録されているのかというと・・・

  • 社長が抱える適格年金・引当金に対する問題点を解説しています。
  • その問題点を解決する方法と法人へのアプローチ方法が解説されています。
  • ついでに、社長の退職金アプローチ方法が解説されています。
  • さらに、失敗しやすいトークや注意点なども解説されています。

このビデオテープは、平成15年10月16日、大阪のキャッスルホテルで開催されたセミナーをビデオ化したものです。
このセミナーの参加者は保険代理店。講師は社会保険労務士。
8000円というセミナー料金にもかかわらす、50人数名の参加者が集まりました。

講師は社会保険労務士の山中肇先生です。
山中先生はウインズコンサルティング代表として中小企業の退職金コンサルティングをするかたわら、現場で実践的な生のノウハウを蓄積されています。
あと、面白いのは、山中先生は社会保険労務士ながら、生保設計にも強い。かなり詳しい。
詳しいだけでなく、中小法人には生保商品で退職金を積み立てるのが一番だと確信している。
だからこのセミナー、役に立つんです。聞いていて面白いんです。

机上の理論を語る社会保険労務士が多い中、実際に現場で蓄積されたノウハウは実践的で、本当にすばらしいです。
このセミナーに参加された方殻アンケートをとりました。その感想をまとめてみると、このセミナービデオを観ることのメリットとして、次のようなことが考えられます。

  • 保険営業をするものにとって、内容が非常に実践的であるということ。
  • 適格年金の仕組みや問題の解説としては、とてもわかりやすく体系的に整理されていること。
  • 法人営業の経験が全くなかった人でも、使えるノウハウであるということ。
  • 実際に法人営業を解する時に、山中先生のサポートがついているということ。

このビデオテープを観ずに法人営業をするか、このビデオテープを観て、実践的なノウハウとサポートを得てから法人営業するか、その差は歴然です。
絶対に中小法人に提案すると、喜ばれるノウハウがこの2時間にぎっしりと詰まっています。
これまで法人営業をほとんどやっていない方であっても、「やれる!」という気にさせてくれる。そんな内容です。

さて、お値段です。このビデオ、カセットテープとテキストがついて、ズバリ8000円です。
はっきりいってめちゃめちゃ安いです。普通なら2万円はくだらない内容です。
だって、考えてみてください。法人へのアプローチと提案方法を習得できる上に、実際の営業現場で困った時やわからないことがあったときには、サポートが受けられるのです。

さらに、何度も何度も反復して学習していただけるように、カセットテープもついてきます。
何度も何度も繰り返し聞くことで、このノウハウが自然と自分の潜在意識の中にインプットされます。

人間は知識ガ増えれば増えるほど、自分に自信がつきます。自信がつくと、そのノウハウを使いたくなるものです。
自信から出た トークは魅力的で力があります。きっと経営者にも伝わると思います。

だから、このビデオテープを買いさえすれば、法人営業は半分成功したのと同じことです。
もう半分は、内容のとおりに実践するだけです。

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